基本のループ
ログイン、残高確認、モデル選択、リクエスト送信、使用量確認というシンプルな流れです。
アカウントを準備
- 適切な利用上限でアプリ用キーを作成します。
- 現在確保されている分を含めてクレジットを確認します。
- 有効なモデルを選び、アプリに必要な機能を確認してください。
モデルを呼び出す
POST /v1/chat/completions
curl "https://uncensoredlabs.dev/v1/chat/completions" \
-H "Authorization: Bearer $UNCENSOREDLABS_API_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{"model":"YOUR_APPROVED_MODEL_ID","messages":[{"role":"user","content":"Hello"}],"max_tokens":256}' 出力上限を控えめに設定します。モデルのコンテキスト・出力上限を超えるリクエストは推論前に拒否されます。
使用量を確認
「使用量 / アクティビティ」でモデル、APIキー、トークン数、状態、時間、料金を確認できます。利用額画面は設定済みのアクティビティ保存期間内の合計と内訳を表示します。
調査には応答の x-request-id を使います。提供元使用量の欠落や不正により、結果照合中もクレジットが確保される場合があります。