コストAPI
ログイン済みアカウント画面で請求額を確認し、使用量を出力します。推論キーではアカウント管理にアクセスできません。
リクエスト使用量
アカウント使用量の応答にはリクエストID、モデルID、キー参照、入力・キャッシュ・出力トークン、charge_nano、所要時間、結果、時刻を含みます。金額は整数ナノUSDを表す10進文字列です。
ログイン済みブラウザー
const response = await fetch('/api/account/usage', {
credentials: 'same-origin'
});
if (!response.ok) throw new Error('Could not read usage');
const usage = await response.json(); この例はログイン済みプラットフォームのオリジンで動作し、公開推論のBearerキーではなくアカウントセッションを使います。
使用量のエクスポート
| ルート | 目的 |
|---|---|
| GET /api/account/usage | アカウントのリクエストメタデータ。 |
| GET /api/account/usage.csv | 使用量のエクスポート。 |
| GET /api/account/statement.csv | 保存済みの財務明細。 |
金額と期間
1 USDは1,000,000,000ナノUSDです。金額文字列の読み取りでは整数精度を維持してください。アクティビティ要約は設定された保存期間を対象とし、保存済み台帳が財務履歴の根拠です。